プライベートドクターシステムから生まれた

糖尿病:経営者のための克服術と放置術

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一般の内科医が教えてくれない「糖尿病を自力で何とかする手法」を伝授します

糖尿病を自力で治そう

風本真吾医師の紹介

糖尿病、あるいは、糖尿病予備軍と言われたら、まずは、脳梗塞、心筋梗塞、大腸ガンを予防できる体質にすることが大切です。

糖尿病らくらく克服術平成4年、慶應義塾大学病院で内科外来を担当した際に、健康保険制度の医療体制における矛盾と限界を感じとり、自由診療のクリニックを開設し、プライベートドクターシステムを運営した。このシステムは、「会員と医師との友誼関係」を基盤とする会員制の健康管理指導を目的としていたが、「診療を通じて健康教育を推進する」というスタイルの診療は、健康に関する知的欲求が高まっている時代に適合し、大勢の経営者が風本医師の健康管理指導を求めて、プライベートドクターシステムに集まった。その運営の中から、病気でない人に対する新しい診療体系(ダイエット指導、プラセンタ医療・成長ホルモン医療などのアンチエイジング医療、背を伸ばす医療など)を築き上げた。
風本医師の金科玉条
診療活動の傍らで、著作、新聞連載、テレビ出演、セミナー・講演を多数行った。著作の中には、紀伊国屋調べで16週連続1位になった書籍もある(「お医者さんが考えた朝だけダイエット」(三笠書房))。 プライベートドクターシステムに入会した経営者には糖尿病で他院を通院している人も多くいたが、その人たちへの指導、アドバイスを続けているうちに、「経営者やそれに準ずる人への糖尿病治療は、一般サラリーマンに対する健康保険上の仕組みでの糖尿病治療とは異なるアプローチが必要である」ことを悟り、独自の指導体系を完成させた。 40歳代、50歳代で糖尿病を発症したが、後にプライベートドクターシステムに入会し、苦労なく糖尿病とつきあって、80歳を超えてもぴんぴん元気なままの人が大勢いる 。
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糖尿病を理解するための三大(×6)シリーズ

  ・・・下記の3×6=18個のQ&A、事例を覚えてしまえば、糖尿病は克服できたも同然です。

「あなたは糖尿病です」と言われた時の三大Q&A

Q1.何の症状もありません。にもかかわらず糖尿病と言われています。何が悪いのですか?

「今の身体の状態がこういうものだと、将来こうなってしまいますよ」という医学分野を予想医学と言います。糖尿病は、この予想医学の中でもかなり進歩した分野です。
糖尿病だと言われたまま放置すると、およそ10年後に「目が見えなくなる」「人工透析が必要になる」「指先がしびれて腐ってきて切断しなければいけなくなる」などを発症します。それぞれは、糖尿病性網膜症、糖尿病性腎症、糖尿病性神経障害と言われています。だから、未来のことを考えて、糖尿病は悪いといわれるのです。今は何の症状もないことがほとんどです。

Q2. 糖尿病の治療のためには、節制が必要ですか? 自由気ままな生活をしながら治療する方法はないですか?

いくら節制してもダメな場合もあります。しかし、ほとんどの人は節制して食事療法、運動療法に取り組むと、とりあえず改善します。だから、節制しなさい、と医師からは指導されます。
一定の時期、頑張って節制したら糖尿病は改善します。すると次は、その節制を生きている限りずっと続けなさい、と指導されます。ここで問題が生じます。人は病気を治療するために生きているのではありません。人生を楽しむために生きているのです。ヒステリックな気分になります。
だから、「自由気ままに人生を楽しみながらも、糖尿病をビシッとコントロールしたい」という願望が生まれます。そして、その方法がないことはありません。たいていは、あるのです。
私(風本医師)と細かく話し合えば、何かしらの方法が見いだされます。プライベートドクターシステムを運営して以来、その発見が、私の生きがいともなっています。健康保険診療の医師は、「それはだめです」「あれはだめです」と言って、健康保険制度の枠組みを押し付けてくるだけです。

Q3.糖尿病を治療しなければいけないのはわかっていますが、どうしても節制生活ができません。とうしたらいいですか?

私(風本真吾)と話し合えば、何かの方法が見つかります。しかし、私と話し合うことができない場合は、健康保険制度の枠組み内で、薬漬けになるしかありません。薬をどんどん増やしていけば、節制しなくても血糖値は落ち着いている、という状態を作り出すことができます。薬が好きな人には、その方法もいいかもしれません。

糖尿病状態を把握するための三大Q&A

Q1.血糖値とは何ですか?糖尿病との関係は?

血液の中には、甘いお砂糖(グルコースが溶けています)。その濃度を血糖値と言います。血糖値は食事や運動で変動しています。甘いものを食べると血糖値は上がりますが、インスリンが作用すると血糖値は下がります。
正常な人の血糖値は、100㎎/dl前後です。食後には、150㎎/dlくらいにまで上昇し、空腹時には80㎎/dlくらいに低下します。上がったり下がったりしているのが血糖値です。この血糖値が異常に高くなった状態が糖尿病です。

Q2.早朝空腹時血糖値(FBS)が高いと言われました。糖尿病ですか?

早朝空腹時血糖値が、110㎎/dlを超えていると、「あなたは糖尿病かもしれません」などと脅されることがあります。実際には、早朝空腹時の血糖値が高くても、食後の血糖値がそれほど高くならず、一日の全体的平均としては、正常範囲ということもしばしばです。
一方では、早朝空腹時の血糖値は正常範囲なのに、朝食を食べたらとたんに、200㎎/dl以上の上昇し、日中はずっと高いままという人もいます。
将来の健康に悪影響を及ぼすほどの血糖値は、かなりの異常高値ですので、一日の血糖の変動全体を検討して、未来予想することになります。

Q3.一日の血糖値の平均的な数値は、どうすればわかるのですか?

1日に10回も、20回も採血するわけにはいきません。そこで、ヘモグロビンA1cの数値で推測します。これは、赤血球内のヘモグロビンが糖と結びつく性質を利用した血糖値平均の推測指標です。ここ1カ月の血糖値が、どれくらいのレベルであったかがわかります。
ヘモグロビンA1cが、8.0%以上あれば、将来、重大な合併症が引き起こされる可能性が非常に高くなります。6.2%以上だと、「あなたは糖尿病です」と言われます。5.6%以上だと、「糖尿病予備軍である」と言われます。
6.2%以上だけど8.0%以下の人は、将来の健康予測は微妙です。食事療法、運動療法を行っていても、それくらいの数値の場合は、一般の医師からは、「薬を使って下げましょう」と言われますが、それが患者にとって、プラスなのかマイナスなのかは不明です。

糖尿病を自力で克服するための三大Q&A

Q1.糖尿病を自力で克服するための急所を一つだけ教えてください。

なんといっても体重コントロールです。体重が多めの人は、体重を減らせば、ほぼ百発百中、血糖値は下がります。
体重を落とす一つの方法は、朝食を抜くことです。しかし、健康保険制度は、三食を前提として指導体系、薬の使い方などが定まっていますので、一般の医師は、朝食を抜いた場合の指導の仕方を知りません。だから、「三食は食べなければいけません」と指導します。健康保険制度の弊害の一つです。
体重を落とす方法は他にもいろいろあります。

Q2. 薬を飲まずに何とかしたいのですが、どうしたらいいですか?

食事療法や運動療法に取り組んだけどダメだった場合、あるいは、食事療法や運動療法に取り組まなかった場合、担当医からは「薬を飲みましょう」と話されます。ごく自然の経過です。しかし、いったん薬が開始されると体内の酵素系に変化が起こり、たいていは薬をやめられなくなります。そして定期的に、薬をチェンジしていくことになります。新薬が出るごとに新薬を試されます。医師にとっての格好の餌食になるのです。言いなりのサラリーマンならそれでもいいのですが、経営者であるなら、その展開を警戒しなければいけません。
薬を始める前に、何かの栄養素で治療できないか、と考えるようにしてください。
内科医は薬を出すのが仕事です。自力で努力して血糖値を下げてくれるのはいいですが、サプリメントなどで血糖値が下がった、という話を聞きたくない、あるいはそんなことはあり得ない、と思い込む本能を持っています。医師にとっての利益相反になるからです。私も医師ですが実際に利用していて、効果満点を認識している栄養素成分が実際にあります。ミネラルのクロムなどはその代表です。

Q3. 仮に糖尿病を治療していても、脳梗塞と大腸ガンで死ぬ人が大勢いると聞きました。予防方法を教えてください。

その原因は、自分の身体に蓄積した脂肪の成分です。脂肪が多い少ないではなく、脂肪の種類なのです。人体の脂肪は、20種類余りの脂肪酸で構成されていますが、その脂肪酸のうち、アラキドン酸が多いと糖尿病を発症しやすく、そして、脳梗塞、心筋梗塞、大腸ガンが発生しやすいのです。アラキドン酸は、一般の食用油の成分であるリノール酸が体内で変換されて蓄積したものです。
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これを予防するには、青魚の脂肪成分であるEPAを摂取すればいいです。青魚をせっせと食べるのが面倒な人はEPAのサプリメントを摂取すればいいです。ただし、高濃度のEPAサプリメントでなければいけません。
高濃度EPAサプリメントを摂取していると、血糖値も下がってくることがしばしばです。

テレビ番組が教えてくれない糖尿病克服の三大急所のQ&A

Q1.決して食べてはいけない食べ物は何ですか?

あんこ」です。小豆に大量の砂糖を含ませた「あんこ」は決して食べてはいけません。食事療法や運動療法にまじめに取り組んでいるのに、あんこ入りのお菓子をつまむために、血糖値が下がらないで苦労している人が大勢います。「あんこは毒だ」と覚えてください。
このことは、テレビ局のスポンサーであるお菓子の業界に遠慮して、テレビなどでは決して放映されません。
日頃、血糖値を測定している人は、あんこを食べた後に測定してみてください。驚くほど血糖値が上がっています。

Q2. 朝食を抜いてはいけないのですか?

抜いてもかまいません。朝食を抜くと体重が減り、血糖値が下がります。しかし、食品業界にとっては、朝食を抜かれると一日の総摂取カロリーが減り、食品業界の売り上げが低下しますので、非常に困ります。当然、食品業界を重要なスポンサーとするテレビ局は、「朝食は食べなければいけない」という番組しか作れません。うかつに、「朝食を抜いてもよい」という番組を作るとディレクターや司会者の首が飛んでしまいます。
また、健康保険制度における糖尿病治療システムは、薬の投与方法など、一日三食を前提としていますので、患者が朝食を抜いた場合、医師が臨機応変に応じることができません。だから、「医師は三食きっちりたべなさい」としか言えません。医師に対応する能力がないのです。
1日の食事回数、食事時間は、患者側が自分の信条に合わせて、自由に考えていいものなのです。

Q3. 食欲を抑えるいい方法はないですか?

これもテレビでは絶対に教えてもらえない方法があります。医療用の食欲抑制剤です。成分名をマジンドールと言いますが、この薬を内服すると、「食べたい、食べたい」という気持ちが収まり、そして、「ちょっと食べただけでもう満足だ」という気持ちが高まります。1~3ヶ月の利用で、5~15㎏くらい落せてしまいます。10日間で2~3㎏落せてしまいます。人によっては、「喉が渇く」「便が硬くなる」「最初だけ軽い頭痛を感じる」などの副作用がありますが、長期連用しない限り、副作用の心配はそれほどありません。
糖尿病の場合、やたらと糖尿病の薬を長期間、利用するのではなく、「まず短期間で体重を落とす」に取り組むのが第一段階です。

糖尿病を自力で克服した三大体験談

自力で糖尿病を克服する」ことに成功した現実の体験談に沿って、 さまざまなテクニックを紹介しています。 あなたにぴったり合った改善法を見つけていきましょう。

ケース1.ライフスタイルの改善で治療を目指す!吉野氏(62歳・会社役員)の場合

薬を使わないで、お酒もやめないで重症糖尿病を完治した奇跡の人

5年ぶりに身体を調べたところ、空腹時血糖値457mg/dl、ヘモグロビンA1c14.9%の重症の糖尿病であることが判明した吉野氏。糖尿病性の昏睡になってもおかしくないほどの重症型だが自覚症状はほとんどなかった。 「お酒は絶対にやめない」「薬は嫌いだ」「入院は絶対にしない」と言い張る吉野氏がその主張を押し通したまま、ついにヘモグロビンA1c6.0%への奇跡の回復を成し遂げた。

その裏には顧問医師と二人三脚の1ヶ月に1回30分の徹底した医療カウンセリングがあった。

ケース2.体重コントロールで治療を目指す!柴田氏(36歳・会社員)の場合

食欲抑制剤で一気に減量

身長158cm、体重81kgの肥満体で不動産営業に奔走する柴田氏。お酒は苦手だが、甘いものは大好きで、気がついたらチョコをつまんだり、クッキーをつまんだり、アイスクリームを食べたり・・・。まだ32歳の若さですが、空腹時血糖値331mg/dl、ヘモグロビンA1c8.1%の糖尿病です。自力ではどうしてもダイエットできません。

柴田氏はわずか1.5ヶ月で10kgのダイエットに成功したのです。ヘモグロビンA1cも6.1%に回復しました。その後ヘモグロビンA1cはさらに5.7%にまで低下しました。体重コントロールで糖尿病克服

ケース3.100日間菜食生活で治療を目指す!米倉氏(65歳・会社役員)の場合

「自己流」のある治療法

10年前から近所のクリニックで糖尿病の薬を処方されている米倉氏は、「寝る前の酒とつまみはやめられない」「運動する暇はない」「世間でいう健康生活はできるはずがない」と開き直っています。薬をもらいながらも、ヘモグロビンA1cは8~11%の最悪の状態です。顧問医師風本真吾がカウンセリングを繰り返すこと1年半。米倉氏は一念発起し、自己流のある治療法に取り組みました。

糖尿病の薬を完全に中止してもヘモグロビンA1c6.1%を成し遂げました。10年以上も薬を飲みつづけてよくならなかった糖尿病が、薬をやめたのに回復しました。

糖尿病を克服する3つの第4栄養素

栄養成分1.クロム

医師の手元の医学書には、「クロム含有耐糖因子により糖尿病患者の耐糖能の改善がみられることから、クロム欠乏は糖尿病の原因の一つと考えられる」と明記されています。しかし、クロムは医薬品ではないので、「医薬品を処方すること」を仕事とする内科医が、すっかりクロムのことを忘れています。あるいは、「健康保険で出せる薬でないものをすすめることは、医師の仕事でない」と思っているのかもしれません。
糖尿病と言われている人は、試しに、クロムのサプリメントを3~6ヶ月摂取してみてください。1日量で200~400マイクログラムがいいです。クロム欠乏だった人は、速やかに血糖値が下がります。クロム欠乏でなかった人でも、血糖値はやや下がります。 糖尿病の始まりや、糖尿病予備軍と言われている人は、クロムだけで解決できることもしばしばです。
(クロムのサプリメントなら、メディカルサロンの「ビタミンC&クロム」がお勧めです。朝食を抜こうという人は、朝食の代わりにクロム入りの「朝だけダイエットスープ」を利用してください)

栄養成分2.EPA(エイコサペンタエン酸)

日本人の食生活が欧米化して、糖尿病患者が増えました。世界で1,2位を競う発症率です。糖尿病だけでなく、心筋梗塞、脳梗塞、大腸ガン,前立腺ガン、乳ガンが増えています。これはあながち過食だけが原因ではありません。食生活の変化で、日本人の体質そのものが変わってきたのです。
体質がどのように変わったのかと言いますと、身についている脂肪の種類が変わったのです。魚食民族であった日本人は、もともとは青魚の脂肪成分であるEPA(エイコサペンタエン酸)が多く、身についていました。食生活の欧米化に伴い、EPAが減りました。これが大きな原因なのです。 EPAを摂取するようにすると、食生活が欧米化して増えた病気を減らすことが可能になるのです。
(EPAをサプリメントでとる場合、高濃度EPAなら、メディカルサロンの「EPA&DHA」。モノの良さのわりに最も安く入手できるのは、「デイリーEPA」です。このどちらかをお勧めします)

栄養成分3.桑茶

鎌倉時代の僧である栄西が著した「喫茶養生記」には、「喉が渇いて水ばかり飲む病気がある。その人の尿には蟻が群がってくる」という記述があります。糖尿病は昔もあったのです。 その書物には、「桑の葉を煎じて飲ませれば治る」と記載されています。最近になって、桑葉から、DNJ(1-デオキシノジリマシイン)という成分が抽出され、この成分が炭水化物の分解を最終段階の手前の二糖類の段階でブロックし、血糖値の上昇を抑える」ことが判明しています。
「血糖値に良い」という様々な飲み物を診療現場で試してみましたが、桑の葉のお茶が、もっとも良かったです。 (おいしい桑茶をお望みなら、「サラくわ茶」をすすめています)

糖尿病を『前向き』に捉えましょう!

糖尿病を長年放置して合併症を引き起こすのも自分次第、糖尿病を発症したことをきっかけに生活習慣を見直すのも自分次第です。糖尿病を予防・改善する生活習慣は、そのまま体調好調で長生きできることに直結するはずです。

病院ですすめる糖尿病治療の特徴

病院では、運動療法と食事療法をすすめます。次に、内服薬による治療を行います。それでも血糖値が十分に下がらなければ、インスリンの投与(自己注射)を行います。 病院で指導する治療は、「患者が一般のサラリーマンであって、朝は早く起きて家で食事し、昼は会社で食事し、夕食は家に帰ってきて奥さんの手料理を食べる」ということを前提としています。

したがって、営業マンや経営者が「夜の飲食を控えるわけにいかないのですが・・・」とアピールしても、「できるだけ控えてください」といわれるだけですし、「夜の仕事をしているのですが・・・」とアピールしても、「夜の仕事はやめることです」といわれるだけです。

個々の生活に対する対応力が欠けているのです。

当サイトご利用の仕方

糖尿病の患者さんには、一般の事務系サラリーマン的な仕事でない方も大勢います。いろいろな生活のバリエーションの中で、できるだけ生活の制限なく思う存分に生活と仕事を楽しみ、それでいて自分の糖尿病を上手にコントロールし、合併症を起こさずに長年生活していける、とできるように指導していくことを目的としています。

糖尿病らくらく克服術はこんな方に最適!

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医師と二人三脚のダイエット
ダイエット指導の達人医師と、取り組む。食欲抑制剤のマジンドールダイエット。

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